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プロデューサーと名乗っていることについて

こんにちは
和樂神樂フラワーエッセンス・プロデューサーの齋藤佐世子です。

今日はプロデューサーと名乗っていることについて書いてみたいと思います。
日本語でプロデューサーというとなんだかかっこいい感じに聞こえるのですが
まあ言えば、
『作り手』
ということなんですよ。
最初はなんとなくくすぐったかったです。

ネイチャーワールドさんのセミナーに出ていた時に
PHIエッセンスのプロデューサーコルテさん

ヒマラヤンフラワーエンハンサーズのプロデューサータンマヤさん

などたくさんのプロデューサーさんは大好きなプロデューサーさん。
(写真はネイチャーワールドさんのHPからお借りしました)

ネイチャーワールドさんにお誘いいただいて通っていた時
ちょうど自分でフラワーエッセンスを作り始めた時でしたので
(今思えば他のプロデューサーさんの話を聞きなさい、ということだったのかなと思います。)
コルテさんのクロップサークルのエッセンスの作成話とか
きのこのエッセンスの話、
タンマヤさんのお花との会話の話は
私の話と被る所があって、とてもうれしく聞いていました。

コルテさんのクロップサークルのエッセンスの話で一番面白かった話
(クロップサークルとは日本ではミステリーサークルと言います。)

コルテさんはイルカ(シリウス)から
「次○○日に○○○(場所)でクロップサークルが作られるよ。」
と教えてもらっていたそうです。
その情報を聞いて、エッセンスを作りに行くのですが、
いつもそこにはもう一人いらっしゃるそうなんです。
彼はクロップサークルの中でいつも瞑想をするのだとか、、、

きのこのエッセンスの話
コルテさんはオランダの方ですが、
フランスの教会でフラワーエッセンスのセミナーをした時に
参加者が100人くらいだったそうなのですが、200人くらいいたそうです。
(霊が100人くらいいたそうなんです!)
で、帰るときに大体は上がってもらったそうなんですが、
1体だけどうしても上がることを拒否した霊がいた、、、、
これはオランダの家まで連れて帰ってはいけないと思って
途中で森に行って
『誰か私を助けてくれる方はいらっしゃいますか?』と聞いたら
あるキノコが『僕が助けられるよ』と言ってくれたんだそうです。
そしてそのキノコは、その霊と一緒に地面に降りていったのだとか。

私も木通(あけび)が私に『私が助けることができるよ。』と
言ってもらったことがあったので、
やっぱり植物はわたしたちをいつもみてくれているし、
いつも助けてくれるんだなーと嬉しくなりました。

 

ちょっと話がずれましたが、
ということでプロデューサーというのは単に
フラワーエッセンスの『作り手』という意味であったという話です。

ありがとうございました。